ブログにはプロフィールを公表する人が多い。しかし自分には公表するような肩書きや経歴はないし過去の自分で勝負するような人間にはなりたくない。気づいたこと感じたことを自由に書き込んでいきたい。

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Posted by さがファンブログ事務局 at

2010年04月26日

日付が変わって

温泉卓球のメンバーから突然の呼び出し。みんな嬉野を熱く語る。やっぱ嬉野ばどげんかせんといかん。  

Posted by 嬉野温泉 at 02:36Comments(4)

2010年04月25日

一方

オイラは一人で晩メシ。一人で考えごと。  

Posted by 嬉野温泉 at 22:49Comments(0)

2010年04月25日

今頃

温泉卓球を主催するチーム嬉野は多分賑やかに懇親会。嬉野の未来を語ってほしい。  

Posted by 嬉野温泉 at 22:33Comments(0)

2010年04月25日

温泉卓球

今夜は温泉卓球。手伝わないけどじゃまもしないで見てるだけ。つかす離れずの関係でいたい。  続きを読む

Posted by 嬉野温泉 at 22:26Comments(0)

2010年04月18日

嬉野IC前

嬉野はよかとこじゃけん堪能してほしいがぜよ!  

Posted by 嬉野温泉 at 01:14Comments(0)

2010年04月10日

観光まちづくり

まちづくりの運動は政策化されなければエネルギーを持たない。

これは由布院亀の井別荘の主人中谷健太郎氏の言葉。

中谷さんや観光カリスマの玉の湯の溝口さんら由布院の人たちは政策化される以上に

むしろそれを飛び越えて由布院を全国に、世界に知らしめていった。

日本の観光地のなかで由布院ほど急激な発展を遂げ、他の観光地に影響を与えた地域はない。

先日、嬉野温泉の取り組みがテレビ番組で放映された。

若い人たちが集まって地域を盛り上げるためにまとまって頑張る。嬉しいことだ。

今月、第2回目の卓球大会が予定されている。

今後どうなっていくのか、関係者の取り組みでつづいていくのか、

まち全体に影響を与え、行政を動かし、政策化されるものがあるのか。

若いエネルギーあふれる嬉野でありたい。  

Posted by 嬉野温泉 at 23:55Comments(0)

2010年04月10日

サガン鳥栖

今日も勝って三連勝。でも内容的にはまだまだ。スタジアム前のチューリップと吉野ヶ里駅、神埼駅前の菜の花がきれいで癒されました。観光用というより地域の人が自分たちのところを気持ちよくしたいという思いが伝わります。
  

Posted by 嬉野温泉 at 22:27Comments(0)

2010年04月06日

桜の季節、別れの季節、感謝の言葉

寒くなったり、暖かくなったりしながら急に桜の花も満開の時期を迎え、そして今は散りつつある。

コブクロの桜から5年、龍馬伝の福山雅治が桜坂を歌ってから早くももう10年。どちらも失恋の歌。

桜が散る姿が普段余裕のない自分に季節の到来を知らせてくれるようで嬉しい。

桜の時期になると出会いと別れがあり、そんなところは学生のころから社会に入ってからも変わらず

寂しい思いをしつつもいつまでもそんな余韻に浸る余裕もなく時間が過ぎ去っていく。

今春、5年間にわたって佐賀県の観光、ファミリーツーリズムを指導していただいた佐賀県観光企画監が

退任された。

今、改めて企画監とほぼ同時期に観光の現場にいた自身の体験に基づき、検証しながら今後の方向性を

確認しているところである。

企画監は、某一流大学、日本最高峰の企業を経て5年前に佐賀県に助っ人として来られた。

それ以来、研究会のメンバーとして、社会の一員として本当に多くのことを学ばせていただいた。

日本を代表する、最高レベルの知識、情報、企画力、実践力を学べたことは、メンバー一人一人の内なる

財産として、また貴重な歴史としてずっと記憶に残っていくであろうことを確信している。

ご縁があり、同じ時期に同じ課題や目標に取り組むことができた喜びを改めて思い知りながら、感謝の気持ちで

いっぱいです。

毎月の研究会は待ち遠しかったし、コメントも楽しみだった。

毎月、研究会に出されるコメントは珠玉の言葉の数々で総数40以上になるコメントは観光振興のバイブルと

なりうるものでありましょう。

失礼を承知で言わせてもらえばぐいぐい引っ張るタイプのリーダーではなかったと思う。

人間性のすばらしさもあり、むしろシーダ-(種をまく人)として佐賀県観光に種をまいてそして育てていただいた。

起死回生の妙案を期待していた人には地味だし、まだ花も実も見えないかもしれない。

しかし土の下で未来に根を張る力をしっかりと伸ばしている。

桜の木は根が張る分だけ枝も大きく育ち桜も美しくなる。

これから、企画監が残した財産を皆で協力して近い将来、大輪の花を咲かせている。

そう信じつつ、頑張りたい。  

感 謝。
  

Posted by 嬉野温泉 at 01:33Comments(2)

2010年04月05日

ファミリーツーリズムそして由布院へ

ファミリーツーリズムとは、佐賀県が取り組む家族旅行をターゲットにした観光戦略。

先日、子どもメニューの試食審査会、発表会が鳥栖市のホテルビアントスで開催された。

開催されたのが3月26日(金)。

皆さん翌日には記事に書いておられるのに自分は書くのが遅いと反省しているF君よりさらに遅い。

メニューはビアントスさんの料理人の腕もあってレシピに忠実に再現された上でおいしくいだだきました。

午前中からの会議ということもあって終了が午後3時前、せっかく鳥栖まで出かけたからついでに由布院へ。

さすが九州、いや全国屈指の人気観光地。平日の昼だというのに道路は空前の賑わい。

人手の多いくだらない雑貨屋には用はないから目的の玉の湯と亀の井別荘へ。

どちらも由布院を代表する名旅館と称され、わずか20室ほどの施設で約100名の従業員を抱える。

接客レベルは良いとはいえないが自然を生かした空間づくり、そしてその見せ方はみごと。

自分が由布院に行くときはこのどちらかには必ず立ち寄る。

由布院から石畳が風情ある湯平温泉へ。同じ由布市だが温泉地としては由布院より味がある。

昨年からいくつもの温泉地を見てきた。

いいところ、悪いところ、プラスになるところ、いろいろあったけれどもとても参考になった。

お客さんにとって魅力ある、居心地のいい温泉地でありたいと思う。

  

Posted by 嬉野温泉 at 23:03Comments(0)

2010年04月04日

轟の滝

今朝の轟の滝。嬉野は嬉しいところです。近くではうれしの茶ミット開催中。嬉野のすばらしさをお楽しみください。  

Posted by 嬉野温泉 at 08:51Comments(0)

2010年04月02日

新年度

嬉野ばどげんかせんといかん。  続きを読む

Posted by 嬉野温泉 at 00:48Comments(0)