ブログにはプロフィールを公表する人が多い。しかし自分には公表するような肩書きや経歴はないし過去の自分で勝負するような人間にはなりたくない。気づいたこと感じたことを自由に書き込んでいきたい。

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Posted by さがファンブログ事務局 at

2010年10月31日

初日

ウォーキング初日ただいま終了。武雄から自宅まで深夜約18キロ歩いてきた。体は元気だけど足が痛い。やりすぎた、けどこれからは気持ちで体を引っ張っていく。
  

Posted by 嬉野温泉 at 04:13Comments(0)

2010年10月27日

ぼちぼち

大人のRUN、体を動かそう。  続きを読む

Posted by 嬉野温泉 at 12:55Comments(2)

2010年10月17日

今気付いた。K社長が東京に来てたこと。東京で会って話できればよかった。また今度俺たちの夢を語ろう。  

Posted by 嬉野温泉 at 15:02Comments(2)

2010年10月17日

東京飯田橋にて

緑の中で一休み。緑は嬉野の方が豊富でいつでも可能だが中々できない何もしない自分を見つめる時間、あらまほしき日常、豪華さや便利さとは無縁だがとても贅沢。東京にもあったんだ、こんなゆったりとした時間。
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Posted by 嬉野温泉 at 14:58Comments(0)

2010年10月16日

昨夜

昨夜はこれまでお世話になった方々へのご挨拶と懇親会。新しい人も増えた。「集まり参じて人は変われど仰ぐは同じき理想の光」  

Posted by 嬉野温泉 at 12:12Comments(0)

2010年10月16日

東京で有田

有田の若頭から教えてもらって京王プラザホテルで深川製磁展を観賞。作品を見てもわからんけど東京で有田の心を感じた。  続きを読む

Posted by 嬉野温泉 at 12:04Comments(0)

2010年10月16日

東京

今東京にいる。若い頃は都会に圧倒されてたけど今は負けない。  

Posted by 嬉野温泉 at 11:34Comments(0)

2010年10月11日

残念

嬉野温泉旅館組合青年部の皆さんの応援にハウステンボスにきた。事情で会えなくて残念。さらばハウステンボス。  

Posted by 嬉野温泉 at 16:14Comments(0)

2010年10月11日

龍馬伝

今回、高杉晋作が亡くなった。

龍馬は高杉のように己の命を燃やして志を成し遂げたいと思った。

それは龍馬が亡くなる7ヶ月前のこと。

龍馬の志は日本の新しい世の中の仕組みをつくることであった。

できれば自分もかくありたい。嬉野も新しい仕組みが必要だ。

観光客が来る仕組み、お金を落とす仕組み、お金が回る仕組み、

農作物をどこにどう売るか、どうしたら儲かるのか。

晋作や龍馬のように志を成し遂げる自分でありたい。
  

Posted by 嬉野温泉 at 03:02Comments(0)

2010年10月08日

有田焼大規模調査に思う。

佐賀県が時代にマッチした有田焼のブランド戦略を策定するため、生産と消費の両面から

有田焼の現状を把握する本格的な実態調査を行うという。

かつてない規模の調査とはいえ、有田焼の売上額はピーク時の約5分の1に落ち込み、

危機的な状況にあるなかで遅すぎる印象はぬぐえない。

規模の違いこそあれ、これまでもそれぞれの立場で同様の調査が実施されてきたと思われるが

その成果がどうであったのかも気になる。

一方、主役となるべき有田の動きはどうなのか。

官民で経済再生計画の策定中と聞くがこの調査との関連性をどうするのか。

県と地元がそれぞれで動いていくのか、連携を持って取り組むのか。

必要なのは地域としてのビジョンやミッションを確定すること。

つまり目指すべきゴール、理想像を先に決める。

先に調査や現状分析をすると、厳しい状況だけに現状の問題点を解決することに目を奪われ、

戦術に固執しがちになることで最後までビジョンが見えなくなり、理想像まで行き着くことが

できなくなる。

手段が目的化してはならないし、戦略なき戦術論では失敗する。

各種調査や現状分析は戦略を立てる上でとても重要だ。

だからこそビジョンを定めてから現状分析した方がうまくいくと思う。

嬉野にもミッション・ビジョン・バリューを明確にした観光戦略が必要だ。






  

Posted by 嬉野温泉 at 00:38Comments(0)

2010年10月06日

普段酒飲まんのに最近酒飲むことが多い。やり遂げていい酒を飲みたい。  

Posted by 嬉野温泉 at 02:30Comments(0)

2010年10月06日

ガバに思う。

武雄市の音楽ユニット「GABBA(ガバ)」が元気だ。

先日の上海万博「佐賀県の日」でも歌や踊りを披露された。

テレビドラマ佐賀のがばいばあちゃんをきっかけに発足し、元気がないと言われる地方から、

『こんなに元気なお年寄りがいる』と全国に発信する姿は痛快。

ただ、一過性のイベントやメディアは、移ろいやすく熱が冷めれば関心も薄れる。

地元の歴史や文化に根ざすPRにつなげる工夫が大切だ。

全国でテレビドラマ佐賀のがばいばあちゃんを覚えている人はどれほどいるだろうか。

賛否両論あるだろうが武雄には観光地として選ばれるためにもっとやるべきこと、

大事な宝を磨く作業があると思う。

住民参加を促すためにも劇場型の政治手法を取らざるをえない苦しさも窺えるが、

嬉野と武雄、個々のPR戦略を競うのではなく全国に誇れるブランドイメージを構築する

必要があると感じている。




  

Posted by 嬉野温泉 at 02:10Comments(0)

2010年10月06日

おもてなしを考える。

おもてなしという言葉は、お持て成しと書く。

何かを持って、何かをなす と書く。

つまり、おもてなしは結果を伴わなくては意味がない。

最近、おもてなしという言葉が都合よく解釈され、氾濫しているようにも見える。

もてなしとホスピタリティを混同している印象もある。

ホスピタリティという言葉は、十字軍の救護宿が語源。

騎士団が十字軍として戦いに出て行くとき、沿道の住民が宿を提供した。

食事を出し、ベッドも用意し、病人やけが人がいれば看護する。

これをホスピタルと言った。

ホスピタルとは、一点監視できる状態が保たれる管理型施設。

病院でいうナースステーション。

そんな考え方が今もサービス業にも影響を与えており、管理型中心で制度だけが整えられている。

しかし非制度的なもてなしが大切と考える。

現場における、より創発的な動きが、今のもてなしには求められている。

柔軟性に欠く、制度に基づいたサービスはホスピタリティではあっても、もてなしにはならない。

今日、東大教授から嬉野温泉は地域として、お客さんをお迎えする上でもてなしのレベルが低く、

努力不足と酷評された。数年先、新幹線が来ることを考えると相当な努力を要するとの指摘も受けた。

おっしゃる通りで当然。協調性や団結力に欠け、人材のレベルが低いということ。

これから春まで県庁で薫陶を受けたSさんの指導を思い出しながらホスピタリティとは異なる、

サービス・もてなしの意味を考えてみたい。

  

Posted by 嬉野温泉 at 00:47Comments(0)

2010年10月02日

これから

頑張る質を高めていきたい  

Posted by 嬉野温泉 at 03:33Comments(0)